南フランス「聖マドレーヌ修道院産」のオリーブオイル。
秋の初めから11月初旬の若いオリーブを収穫し、その後、専用のケースに入れ、「moulinier」と呼ばれる専門の職人が1週間かけて発酵、熟成させています。
オリーブオイル黎明期の、まさに古代オリーブの味わいがすると、愛好家から高く評価されています。ふわりと香る芳香と、ほのかな甘みが特徴。
鴨、羊、牛などの肉料理や焼き魚とも相性のいい病みつきになる味です。煮込み料理の仕上げにかけると、風味が増します。
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